ネーミングセンス
三国群英伝には、人型の敵もでてきます。道を踏み外した不良やら、ヤクザといった名前の敵なのですが、どうも女キャラの敵のネーミングセンスには納得がいきません。

スクリーンショットに並ぶのは、そのネーミングセンスに疑問が持たれる女性陣です。名前は見てのとおりでキャラへの愛が感じられません。
まずは、緑毛女!髪の毛はちっとも緑じゃなくて、むしろ黒。
頭防具のオビみたいなのが緑だからのネーミングなんでしょうが、だったら緑オビ女でいいんじゃないかと問い詰めたい。
むしろこちらが緑毛女と呼びたい「お転婆」。
毛じゃなくて、体が緑になっちゃってるんですけどね><
ジャングルでの迷彩装備として評価が高いファッションです。
そして、ほとんど「お転婆」との区別がつかない「あばずれ」。
なんて名前をつけるんだとPTAに抗議文を送りますよ。
お転婆とあばずれの違いってのは、現実でも近くまで行ってつきあってみないと分からないってことなのか、、、なかなかに教育テーマを持ったネーミングセンスなのかもしれません。
全部、適当につけたんだと思いますけどね(笑)
三国群英伝は、今までのクリックMMORPGと違って、時代を逆行するかのような2Dのゲーム。